BUMP OF CHICKENの藤原さん(vocal/guitar)が初めて買ったギターは姉の友人から3000円で買ったアコースティックギター。升さん(drums)の最初のドラムはゴミ捨て場で拾ったもの。増川さん(guitar)が最初にギターに触り始めたのは藤原さんが自分のギターを増川宅に隠してたから。
ASIAN KUNG-FU GENERATION結成時、山田さん(bass)が誘われるきっかけになったのは、後藤さん(vocal/guitar)の「好きなバンドは?」という問いに彼が「ビートルズ」と答えたから。
スピッツは最初、THE BLUE HEARTS(リンダリンダとかで有名な)の影響を受けていた。が、途中からスタイルを変えた。
NICO Touches the Wallsの光村さん(vocal/guitar)はスピッツに憧れ、曲を作り始めた。
ACIDMANの大木さん(vocal/guitar)は前はヴォーカルではなかった。
レミオロメンには「神社時代」と呼ばれ神社をスタジオ代わりに使っていた時代がある。
なんか統一感のないまめ知識です。基本的に情報源はwikiです。
でもこういうの読むと、今プロとして活躍してるこういうアーティストたちもいろんな初めてとか、きっかけとか、そういう土台があるんだな〜〜って思う。みんな音楽を始めるきっかけとか、バンドを組むきっかけとか意外と小さいことだったりするし。
考え深いものがあるね。
人生を変えるきっかけって結構意外なところに転がってるのかも。……なんて結構まじめそうなことを言ってみたり。
うちもいろんなもの(人)に影響受けまくりです。 あーー眠い。。。
おもしろいね、人間って。
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