2011年3月22日火曜日

コミュニケーション

私はやたらやる割にはツイッターはやはりそんなに好きではない。情報を得るのには便利だけど、どの程度の情報を流すべきなのか取捨選択に迷う。
誰かを前にして、とか、せめて電話なら流れに任せて相手に突っ込んだり、適当なことをしゃべればいいんだけど、何せいいたいことが多すぎて文字情報に直して、送信して、読んでもらって、みたいな段階を踏んでいるうちに内容がくだらなすぎて萎えてくる。しかも読んだ人のリアクションが見えないのが怖い。
ちなみにブログは割と編集に編集を重ねて、書くことを溜めて、考えもまとめてから書いているのでなんか大丈夫なんです。

そういう意味合いではメールもあまり得意ではない私。元々しゃべる量が多い上に、話題が増えちゃうといちいちどこまで反応がいるかで迷う。結果、めちゃめちゃ長くなって、慌てて編集して短くする。大袈裟になっちゃうんだよね、やっぱり。
しかも絵文字って今の心情をしっくり表してる物がなかなか見つからない。で、困ったあげくつけないで送ると相手から色とりどりのメールが返ってきてへこむ。最近は部活の男子まで色んな絵文字つけてくるもんだから……


基本シリアス×おちゃらけな私なのでツイッターに流すのにしっくりくるつぶやきってあんまないのです。
なんてツイッター・メール・その他をくそまじめに捉えるやつも珍しいのでしょうが;

やっぱ、みんなに会うのが一番。あぁ、缶詰生活きつい(泣)


タイのスラム街でも津波の募金活動をやっていて、結構みんな出してくれるらしい。恵まれた生活をしながらこんなことやってる自分が恥ずかしくなった。
良い国だよ、タイ。旅行でしか知らないけど、しっかりした仏教国だし。今回の震災もきっと純粋に気遣ってくれてるんだろうな。「金持ちの国に貴重なカネやれるか!」とかそういうこと言わないわけだから。
震災があっても恵まれた国だね、日本は。断水って言ったって、元々水道なんかない国もいっぱいあるもんね。

その中で地震が来ても何も不自由してないや。贅沢者め!!(←自分に言ってます)


テンションがおかしいのはおかまいなく
デハデハ/

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